きたる2020年2月23日日曜の「コンサーティーナ 入門と試奏の会」 at 谷口楽器http://katotoru1963.livedoor.blog/archives/5422538.html
 に向けて、自分の練習のために、動画をアップしました。

アコーディオンの曲「パリの空の下」をコンサーティーナで独奏
 左手側を、ストラデラベースのアコーディオン風に弾いてみました。
 コンサーティーナのボタン鍵盤の配置や音域の関係上、アコーディオンの右手側のように「オカズ」をたっぷりまぶすと聞きづらくなるため、右手側はあっさりしたアレンジにしています(^^;;

 
反省点
 画面暗すぎ(こんなに暗く映ってるとは思わなかった)。
 コンサーティーナが違っている(本当は、木製エンドの壱号機で弾こうと思ったのに、間違って、金属エンドの参号機を持ってきてしまい、それで弾いた)。
 もっと練習しなければ(^^;;


ピアノの曲「Summer」をコンサーティーナで弾いた一例。
 左手側を、ピアノ or フリーベース・アコーディオン風に弾いてみました。
 コンサーティーナのボタン鍵盤の配置や音域の関係上、ピアノ譜をそのまま完全に弾くことは難しいので、自分のレベルでも弾けるようにアレンジしています(^^;;


反省点
 演奏もアレですが、自分の顔の表情も、ひどいですねえ。特に口元が・・・(^^;;


英語版「パプリカ」をコンサーティーナで弾いた一例。
 これは、コンサーティーナっぽい演奏です。
 日本語版は以前 https://youtu.be/ESJSAl1ZMMI にアップしましたが、こちらは英語版。英語版のメロディーは、歌詞の「字割り」の関係で、少しだけ日本語版と違います。


反省点
 私の動画としては珍しく、楽譜を見ながら演奏。
 楽譜を見ながらなので、必然的に座奏。
 この曲はやっぱり、立奏でノリノリで弾いたほうが、気分が出ます(^^;;